
そんなあなたにぴったりの、大人のための 楽しいピアノスクールです。 |
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ピアノのレッスンって?
始めてのピアノレッスン。どんなことをするのかちょっとの不安と、期待で胸がいっぱいですよね。
ちょっと覗いてみませんか?よく聞かれる質問をまとめました。
Q.音符が読めないのですが、弾けるようになりますか?
A.大丈夫です。音符を読むコツをアドバイスします。一人ではわからなかったことも
先生に聞くことによって、すんなりと理解できると思います。
独学でつまずいた所も何度でも聞くことができます。
Q.まったく触ったことがないのですが、大丈夫ですか?
A.もちろん、大丈夫ですよ。最近ではおとなから始められる教材がいっぱい出ています。
一昔前では、考えられませんでしたが知っている曲でゆっくりと始められます。
しかし、自宅に楽器があるのとないのとでは、上達のスピードが違いますので
キーボードでもよいので、何か鍵盤楽器を用意してください。
高価なものでなくてもかまいませんが鍵盤の数はなるべく多い方がよいでしょう。
Q.好きな曲だけを弾きたいのですが・・・・
A.いきなり原曲をと言うのは、むずかしいかもしれませんが、
やさしくアレンジしてある同じ曲をレッスンすることも可能です。
憧れの曲を目標に徐々にレベルアップしていきましょう。
ジャンルは、どんなものでも結構です。弾き語りをしてみたい方には
うたの伴奏の仕方や、発声などわからないこともお教えいたします。
レパートリー
大人の方が、始めてピアノを習うとき、1番気になるのは
練習する曲や楽譜のことではないでしょうか?
もちろん、昔ながらの教材でレッスンすることも可能ですが、やっぱり憧れは
自分の大好きな曲や、ピアノの名曲ですよね。
現在、色々な音楽教室、カルチャーセンターなどでレッスンされている方はおわかりだと思いますが、
ご自分が弾きたい曲を集中的にレッスンする形態が多くなっています。
始めはあれもこれもと、目移りしてしまうかもしれませんが、何曲か弾いているうちに、
基礎も勉強したくなると思います。基礎からレッスンすることは、憧れの曲を弾くにあたって、
遠回りのようで実は確実な近道だったりするのです。
レッスン時間
会社帰りの時間、午前中の静かな時間にゆったりとしたくつろぎの時間をお過ごしください。
趣味についやす時間は、日頃のストレスを発散し、日常生活のオアシスとなることでしょう。
月に2〜4回、30分〜60分、生活の中の潤いをお楽しみください。
練習する時間が、なかなか取れない方も、ゆっくりとレッスンしていきましょう。
1レッスン制や振り替えレッスンで同じ時間に通えないからと思っている方でも、大丈夫です。

大人になってからでも気軽に楽しめるエレクトーンの魅力を紹介します。
弾きたい曲が多彩な音色とリズムで再現できます。レッスンでは最新機種STAGEAを使用します。
教材も沢山あり、好きな曲やジャンルなど弾いてみたい曲にチャレンジしてください。
| エレクトーンSTAGEA(ステージア)カスタムELS−01Cという機種です。スタイリッシュなフォルムです。 今までにない色合いでおしゃれですね。アップグレードすると鍵盤数が増えます。 タッチパネルを触って音を変えたり、リズムを変えたりiインターネットで直接データを購入したりと可能性は無限大。 |
jet(エレクトーン指導者の会)専用の教材パレードシリーズ 懐かしい曲やスタンダード曲が満載で基礎からじっくり学びたい人に最適 |
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| 大人のための市販テキスト。『エレクトーンライブ』 POPS編演歌編などいろいろあります。 本当に始めてエレクトーンを弾くために操作の仕方も詳しく丁寧に書いてあるのでバッチリ |
EL時代の懐かしいFANFANFANシリーズ。 聞いたことのあるスタンダードナンバーばかりで ブライダルのレパートリーに大変重宝します。 |
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| やさしく弾けるシリーズ。ハワイアンとクリスマスバージョン クリスマスにはジャジーなホワイトクリスマス? それともポップな恋人たちのクリスマス? |
エレクトーンピースと新エレクトーンレパートリー グレード対応のレッスンもしています。 選曲はもちろん知っている曲でO.K! |
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レッスンを始める前に・・・・
初めてピアノを習おうと思っている方、久しぶりにピアノを再開する方も
どの教室に習いに行くか悩むところです。
それでは、どんなことをチェックすればいいか参考にしていただければと思います。
1.自宅から通える場所にあること。毎週、毎月通うのですから億劫になるような場所はNG。
自宅近くが嫌な時は通勤、通学途中にある教室を探しましょう。
2.レッスンの回数は無理なく。
子供たちは毎週一回のレッスンが最適ですが、練習時間もとりずらく多忙な社会人は月2,3回位が良いようです。
また、レッスン時間は毎週の場合は30分でよいと思いますが、2,3回の時は40〜60分ぐらいが良いかもしれません。
3.お月謝は教室によってまちまちなので、最初の段階でご確認下さい。
条件により金額が変わります。
4.目的をはっきり伝えましょう。
基礎からしっかり学びたいとか、好きなジャンルを弾ける様になりたいとか、
習う目的をはっきり伝えることで大抵の講師はレッスンの進め方を変えますのでこんなはずじゃなかったという気持ちに
ならないよう初めに伝えてください。
5.大人になってレッスンを始めると年下の先生も多いはずです。
言葉遣いなど気になる方は、初めにチェックして、レッスンをお願いするかどうか決めてください。
6.楽器は準備してください。ピアノやエレクトーンのレッスンでは自宅での練習がとっても大事。
必ず鍵盤楽器を用意してください。ピアノの場合は出来れば鍵盤に重さを感じるほうがよいでしょう。
レッスンを始めてみませんか?
始めてみようかな?と思ったらまずは体験レッスンからどうぞ。
毎週同じ時間では通えない、月末はいつも仕事が忙しい、など一人一人状況が違うので
1レッスンづつの予約制を採用しています。
担当の講師が決まりましたら、都合の良い日程をその都度組んでいきます。
子供の頃に「先生が怖かったという理由で辞めてしまった」という大勢の方の
もう1度ピアノが弾きたいという気持ちのお手伝いをいたします。
お問い合わせはメールにて
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