パーカッションってたっのし〜 打楽器写真館
このページにでてくる楽器を出来るだけ写真でお見せします

2008年4月
2008年4月第1回 『4/4』
今回は、4/4のパートをご紹介。
まずはティンパニ。これは音程を変えるので大変そう!
続いて、大太鼓とティンパニ。私は、トムとスネアです。もう一つはボンゴ。それぞれ大変そうです。
2008年3月 2008年3月第1回 『LET IT BE』

今週もビートルズの名曲「LET IT BE」のレッスン。
今月でお月謝袋も出席カードも最後のマスになりました。もう何年目になるのでしょう。
進歩してるのかしていないのか・・・
今回は、ドラムで8beat,16beatのパターンとfill inのパターンを学びました。
Fill inではどの太鼓を叩くのかとっさに考えますが、センスの見せどころ。CD聞いて研究だ!
2008年3月第2回 『ビートルズメドレー』『4/4』

今日は今までのおさらいでビートルズを2曲続けて演奏しました。一曲目から二曲目に入る時のきっかけはドラムが担当!
ああ〜緊張する〜。案の定なんだかさえないつなぎとなりました。それから新曲のパート決めと譜読みをしました。
それぞれ好きなパートを選びました。
2008年2月 2008年2月第1回 『please please me』
引き続きビートルズです。今回は違うパートをマリンバで演奏しました。
3つの音の和音を叩くのですが、左右にマレットを二本づつ持ってとっさに使い分けますが、曲を最後まで叩いていくと、途中でマレットが手からこぼれて、何度か握り直しをします。和音によっては、ピアノでは、ありえないような手の形になります。
2008年2月第2回 『LET IT BE」』
今回からは同じビートルズでもゆったりとした「LET IT BE」を勉強します。
まずは、3部に分かれているマリンバとビブラホーンのパートの音確認をしました。メロディーラインは細かいリズムが間違え易そうで要注意です。
2008年1月
2008年1月第1回 『please please me』

新年最初のレッスンはビートルズの名曲「プリーズプリーズミー」です。
昨年末にビートルズなどリクエストを出したので、楽しみです。
とっても覚えやすいリズムなので、子供たちの発表会にもぴったりな1曲ですね。
フィルインもドラムの基本を忠実に出来る初心者向けのパターンがいいです。
次回はマリンバアンサンブル。
ピアニカなどでも面白いですね。


2008年1月第2回 『please please me』


前回の復習からスタート。
フィルインのたびにドラムの上をスティックが右往左往しています。
それから、マリンバアンサンブル。私の担当はヴィヴラホーン。なかなか大きな音を出す度胸もなく、ちまちまとした演奏をしてしまいます。
溌剌と演奏できる子供たちが羨ましい・・
2007年8月〜12月 都合により掲載お休み 都合により掲載お休み
2007年7月 2007年7月第1回『ブルースカイ』 

    今回は「ブルースカイ」のティンパニを徹底的にお稽古。
ディンパニには音程があるので、瞬時に体をねじらせて
叩く太鼓の前に上体を向けます。
体の使い方も重要なポイントです。
また、ティンパニは大きな打面の3分の1?ぐらいの
所を叩きます。
ポイントを逃すと微妙に音色も違うので
やはり打楽器はシンプルだからこそ
難しい!次回はシンバルと大太鼓を勉強します
都合により掲載お休み
2007年6月 2007年6月第1回『ブルースカイ』 

今回は「ブルースカイ」の新しいパート譜をもらいました。
ティンパニとシロフォン・グロッケンです。
まず前回軽く譜読みをしたスネアパートからスタート。
スネアはなんと言ってもロール!これができないとパーカッションが出来るなんて口が裂けても言えません。
なので、私たちはまだ「少々かじっている」程度です。
それから、全員でシロフォンとグロッケンパートの譜読み。
パーカッションでは良く、一人の奏者がいくつかの楽器が受け持ちますが変わる間も音楽は進んでいるので、小節数を数えながら
正しい音の高さのところへ行くというのも慣れが必要ですね。
2007年6月第2回『ブルースカイ』 

今回も「ブルースカイ」を勉強します。
まずはすねあドラムのおさらい。
少しづつテンポも速くなってきました。
MDのテンポをおとして合わせますが、細かい技術など多少難しさはありますが、なんとなくマーチのスネアっぽくなってきたかな?

2007年5月 2007年5月第1回『イパネマの娘』 

今回は「イパネマの娘」マリンバアンサンブルからスタート。
前回やったパートともう一つ違うパートを練習しました。
私は、前回メロディーで今回はバスをやりました。
何度か練習をして、トライアングルと合わせる事になりました。
リズムパターンを見ながら、テンポキープをするのは案外難しいです。
次回は他のパートも回ってくるそうなので、音の確認はしっかりしておきましょう
2007年5月第1回『イパネマの娘』『ブルースカイ』

今回はイパネマの娘のマリンバアンサンブルの完成度を上げるため前回やった二つのパートを交代しながらドラムと合わせました。
ボサノバのニュアンスを出すのはとても難しい!
それから新曲マーチ「ブルースカイ」のスネアパートの符読みをしました。マーチなのでテンポがゆれないで叩けるといいのですがどうでしょう!?
2007年4月 2007年4月第1回『アンチェンドメロディー』『イパネマの娘』 

今週は、スローロックの応用で「アンチェンドメロディー」のリズムを勉強しました。
テンポをキープしているつもりでも走ったり遅れたりとリズムが揺れてしまうので正しい刻みは、とっても難しいです。
また、フィルインでタムなど違う場所の太鼓を叩いたりすると、迷って遅れたりしちゃいます。
でも、ドラムはとっても楽しいです。

続いてマリンバで初のボサノバ「イパネマの娘」
ボサでは一番有名な曲かもしれませんね。
気だるさのなかにも、さわやかなノリがあってボサノバは大好きです。
2007年4月第2回『風の丘』『イパネマの娘』 

 風の丘の仕上げからスタート。
もう何回かアンサンブルしているので、息はぴったり。
曲の構成を考え、場面変換が出来ると仕上がりが俄然変わってきます。
そこをもっと追求すると上級者って感じかな?

続いてボサノバ「イパネマの娘」の小物楽器。
トライアングル、カバサ、シェーカーの練習をしました。
ドラムのパターンは慣れるまでちょっと難しそう。
これは宿題だ〜!
2007年3月 2007年3月第1回『Mary Jane』『風の丘』 

前回からしばらく間があきましたが、「メリージェーン」からスタート!
ドラムセットは太鼓の高さなど叩く位置が変わるので、リズムが狂ったり叩く場所を悩んだりします。
打楽器を叩くニュアンスのことについて学びましたが、いつもほかの楽器でも表情の付け方がわからない所があったので、とっても良い参考になりました。

マリンバへ移動してのアンサンブル「風の丘」
こちらはいつも聞いている曲のテンポだととっても大変なんだということを実感しました。
マリンバは鍵盤が1色なので、跳躍しているときなどはずしやすいので気をつけなきゃ〜!
あと2回ぐらいレッスンすれば、もっともっと
良い仕上がりになるかも!(^^)
2007年3月第2回『Mary Jane』『風の丘』 

    先週に引き続き「メリージェーン」のドラムを勉強しました。
スローロックっぽく叩くというのも考えなくてはいけませんがパターンをこなすのが必死でなかなか表現まではおよびません。
次回から新しい課題曲「アンチェインドメロディー」です。
同じくスローロックのリズムなので参考のために
CDを聴いてみようかな。

鍵盤の方へ移って「風の丘」のアンサンブル。
今回2回目なので大分アンサンブルらしくなってきました。
小アンサンブルはみんなの息があって作り上げる音のバランスが大事なのでしっかりとした演奏にしたいです。
2007年2月 2007年2月第1回『GREETINGS TO HERMANN』 

今回は太鼓の方の仕上げに取り掛かりました。
大太鼓、タムタム、ティンバレス、ボンゴの4種類でそれぞれ自分のパート楽譜から目を離すことなく口では1,2,3,4、と唱えながらのアンサンブルでした。
普段色々な楽器を演奏しますが、どちらかというとノリや感覚だけで演奏してしまうので、テンポキープと正確性を目標にして勉強中ですが、
頭で考えると音楽そのものにのれなくなっちゃうのでバランスが難しいですね。
2007年2月第2回『Mary Jane』『風の丘』 

 今回は新曲です。初めにドラムセットではじめてのスローロックのリズムで「メリージェーン」つのだ☆ひろさんの有名曲です。
こういうジャンルはどちらかというと得意なほうです。
エレクトーンは両手両足を使うのでドラムでリズムを刻むのも難なくクリア〜!たのしい!
それからマリンバへ移動して「風の丘」を練習しました。
この曲は魔女の宅急便のテーマソングですね。
4パートに分かれて演奏します。
今回はバスについて勉強したかったので、バスパートを選びました。
今日はみんな初見だったので、次回アンサンブルを仕上げましょう!
2007年1月 2007年1月第1回『GREETINGS TO HERMANN』 

今年最初のレッスンは、本来ならばSt.Louis Bluesのドラムパートのおさらいからなのですが、難しいからと先生にわがままを言って新曲からスタートしていただきました。
4つのパートで本来ならばタムタムを二つづつ三人が担当して一人がバスドラムの曲をボンゴ、ティンバレス、タムタム、フロアタムの楽器に変えて演奏しました。
ドラムセットだと、8〜9種類を叩き分けなければいけませんがこの曲は2つでよいので、それぞれ初見でしたが間違えないように必死でパート譜と格闘しました。
私はパートVのタムタムを演奏します。
今日はレッスン後に先生もご一緒して新年会ランチをしました。
練習もせずに通うだめ生徒ですが、今年も一年よろしくお願いします。
2007年1月第2回『St.Louis Bluesi』 

前回仕上げていなかったSt.Louis Bluesを仕上げました。
 ヴィブラホーンとマリンバでメロディパートを担当し、ティンパニとウッドブロック、タンバリン、カウベル、ドラムセットでリズムを担当しました。
曲想をつめるところまでは行きませんが1曲仕上がりました。
初めてのジャズはドラムはかなり難しいのでもう少し実力がついたらまた挑戦したいですね。
2006年12月 2006年12月第1回『St.Louis Blues』 

  今日はドラムセットの前回の復習からスタート。
両手はスウィングのリズムでライドシンバルやスネアを叩き足はバスドラムとハイハットシンバルを交互に踏みます。
途中でフィルインが入るのですが、その時の手順が悩みの種です。ついフラフラと迷ってしまいます。
多分ドラムスクールとかミュージシャンたちはリズムを聴いてそれを再現していることが多いと思いますが私たちは五線譜にそって叩いているのでどうしても高い音が右側というイメージが捨てきれずなんとなく違和感を覚えながら楽譜とドラムと格闘しています。
2006年12月第2回『St.Louis Blues』『主よ人の望みの喜びよ』 

 今日は今年最後のレッスンということで、St.Louis Bluesのドラムのおさらいからスタート。
な〜んだかとっても難しいかも・・・
一応最後まで見ましたが、複雑です。
それからクリスマスも近いのでマリンバでバッハの『主よ人の望みの喜びよを4パートに分かれて演奏しました。初めてにしては、なかなかの出来になりました。
2006年11月 2006年11月第1回『St.Louis Blues』 

 今回は初めてのジャズです。
4つのパートに分かれてそれぞれ自分のパートを練習しました。
楽譜を読むのはお手の物ですが、それぞれの楽器特有の演奏方法には苦戦させられます。
今回使用する楽器は、マリンバ、ビブラホーン、ティンパニそれとタンバリン、カウベル、ウッドブロックです。
あとは、ドラムの勉強が待ってます。
出来るかな〜?
2006年11月第2回『St.Louis Blues』 

  今日はパートに分かれて確認するところからスタート。
良く他人の芝生は青く見えるといいますが、この曲に関してはティンパニもマリンバもビヴラホーンもみ〜んな難しそうです。
私はタンバリンとウッドブロック、カウベルなので、タイミング的にはそんなに難しいところはありませんので、良い音を出すことを第1に考えて演奏しよう。

それからドラムパートをみんなで勉強。
かなり難しそう・・・・
ジャズのニュアンスを出すなんて高度なことはた〜いへんかも〜〜。
2006年10月 2006年10月第1回『錨を上げて』 

 今回から新しい曲になりました。
マーチングの定番曲です。
パチンコ屋さんでかかっている曲かな?
スネアドラムのパートからスタート。
もう何年も通っているので、リズムだけはすぐに叩けるようになってきましたが、やはり技術的にロールなどは練習が必要ですね。
それからバスドラムに移りました。
応援団の大太鼓のようですが、音楽的には天と地ほどの差がありそうです。
先生の叩く音は、それぞれ表情がありますが、私たちが叩くとそれぞれ個性的で、音の違いがまだまだ不十分です。
次回はシンバルもあるので、今から筋トレだ〜!
2006年10月第2回『錨を上げて』 

各パートに分かれて仕上げのレッスンでした。
身体の大きいは私はシンバルも軽々持っているようみ見えるみたいです。実は結構プルプルしてるんですけど・・・
それぞれのパートで何とか演奏出来ました。

2006年9月 2006年9月第1回『マンボNO.5』 

前回、家庭の事情でレッスンをお休みしました。
今日はマンボNo5のドラムティンバレスのパートとドラムのパートを勉強しました。
これでボンゴ、コンガ、ティンバレス、カウベル、
ドラムとリズム楽器5種類のパターンをやりました。
これを楽しく曲に合わせて出来ればいいのですが、
今はパターンを覚えるのに必死で、マンボを楽しむところまで余裕がありません。
段々それらしいテンポに近づくといいなぁ
2006年9月第2回『マンボNO.5』『大きな歌』

 

マンボNo5の仕上げです。
ドラムセットと他の楽器を合わせました。
音源に合わせてパーカッションのパートを叩きました。
ラテンは楽しいですね。

それからマリンバに移って3本マレット4本マレットの練習。3度や4度に広げたりとじたりするのが難しいです。

2006年8月 2006年8月第1回『クラリネットをこわしちゃった』『マンボNO.5』 

約1ヶ月ぶりのレッスンです。
一ヶ月間が空いて、練習したことといえば
ラテンのCDに合わせて両手を交互に動かす程度。
練習というよりはリハビリと言った方がいいかな?
もちろん、技術の向上はみられませんが、
それでもなんとかリズムは身体の中で覚えていました。
クラリネットは次回仕上げの予定。ちゃんと復習しなきゃ〜。

マンボNO5の方は、手順がうる覚えで、音色まで意識がまわりません。
テンポもゆ〜〜っくりじゃないと、間違えそうです。
曲が仕上がる前に夏が終わってしまう〜〜。( T-T )
お休みしました
2006年7月 2006年7月第1回『クラリネットをこわしちゃった』 

3週連続レッスンの真ん中です。
先週に引き続き、クラリネットこわしちゃったのスネアパートからスタート。
フラ打ちというピアノでいうところの装飾音符の練習をしました。
3連符とフラ打ちが今日の課題です。
頭が混乱するぐらいかなり複雑です。

マリンバの方はメロディと伴奏に分かれますが、
こちらの方が少し気が楽です。
特にメロディは学校の音楽の授業を思い出させてくれてとっても楽しいです。
2006年7月第2回『クラリネットをこわしちゃった』『マンボNO.5』 

3週連続レッスンの最終です。
先週に引き続き「クラリネットをこわしちゃった」のスネアパートからスタート。
三連符連続にプラスフラ打ちという課題がと〜っても難しいです。
かなりゆっくりなら手順もしっかり出来ますが、テンポアップしたとたん頭と手がこんがらがってしまいます。
これは練習しないと絶対無理ですね。
それからマリンバへ移って曲の最後までやってみました。
今回はトレモロの下手さが目立たない曲なので嬉しいなっ(^^)

レッスンの後半には、ちょっと前にやったボンゴとコンガの復習。
パターンすっかり忘れてます。
「マンボNO5」はちょ〜有名なラテン曲ですね。
チャッチャ チャチャチャチャチャ チャチャチャチャチャ ウゥ〜っていうあれです。
これから夏に向けてラテンはもってこいですね。
楽しみ〜〜o( *^ o^ *)o
2006年6月 2006年6月第1回『A Whole New World』『クラリネットをこわしちゃった』 

一ヶ月ぶりのレッスンです。
まずは『ホールニューワールド』からスタート。
前回と同じパートでしあげに入りました。
私はバスパートで、ちょっと大きめのマレットを使いました。
久しぶりのマレットトレモロは、思ったよりも手が動きませんでした。
上出来とはいえませんが、なんとか終了。

新しい課題は、久しぶりのキューバ系のラテン。
「クラリネットをこわしちゃった」をラテンバージョンでやるのだと思います。
ボンゴとコンガのリズムパターンを練習しました。
コンガの一つにしてもきれいな音を出すのはとっても難しいです。
同じ手のひらで叩いてもカッという音やボンボンという音など叩き分けられるといいのですが、次回がんばりましょう!
2006年6月第2回『クラリネットをこわしちゃった』 

6月は先生のリサイタルなどがあり、7月に振り替えたので、今回から3週連続レッスンになります。
間が空けば内容を忘れるので、やはり2週おきぐらいがとてもナイスですね。
クラリネットをこわしちゃったのスネアパートをレッスンしました。スネアのロールはやはり難しいですね〜。
これはいっぱい叩くしかないな!
マリンバでは、メロディパートと伴奏パートに分かれて演奏します。
メロディは知っているので、楽しめるかな!?
2006年5月 2006年5月第1回『COUPLES−PAARE−PAROK』『A Whole New World』 

久しぶりのレッスンです。
前回に引き続き、カップルスの練習。4人のアンサンブルで3パート目をやりました。
今日はタンバリンとシンバル。
ひたすら自分のパートのみ拍を数えながら打つ!という感じです。
他のパートを聞いていると落としてしまうので、とにかく自分のパートの楽譜から目を離さないように演奏しました。
来週はスネアのパート。ここが一番難しそうです。
マリンバアンサンブルの方も今日はパートを移動しました。
今まで鉄ものをやっていた人はマリンバへ、マリンバだった人は鉄ものになりました。
鉄ものはビブラホーンと、グロッケンです。
マリンバはとにかくトレモロをいかに綺麗に演奏するか課題は沢山です。
2006年5月第2回『COUPLES−PAARE−PAROK』『A Whole New World』 

先週に引き続き今日は仕上げ。
最後のパート「スネア」と「カウベル」になりました。
リズム自体は他のパートなどでも似たようなことをやっているのでなんとなくは理解していますが、とにかく最後の難関スネアのロール・・・・
この技術は練習を積み重ねないと、上手く出来ません。
積み重ねるという言葉が耳に痛いです。

マリンバアンサンブルもパートを変えてのアンサンブル。
こちらは今バスパートなので、まだ比較的なんとかなりそうです。
レッスンの方は、疲れた疲れたといいながらも、
なんとか順調!?にすすんでいますが、そろそろ子供たちの発表会の時期になってきましたので、何かアイデアを頂戴しようと思っています
2006年4月 2006年4月第1回『COUPLES−PAARE−PAROK』『A Whole New World』 

前回からスタートしたパーカッションアンサンブル。
今日は2回目でしたので、強弱などを確認しながらテンポをあげていきました。
固定のパートで終わりかな〜と思っていたら、他のパートも回ってくるそうで、慌てました。
自分のパートがやっと出来るようになったのに、他の楽器は手順から確認しなおしなので、中々大変〜〜(^^;
今日はテンプルブロック(木魚)とボンゴのパート、タムタムのパートの2パートクリア。
次回はタンバリンとシンバル、最後にスネアが待っています。

それからマリンバへ移動して、新曲「ホールニューワールド」スコアを頂いて、それぞれどのパートにするか早い者順で取り合いました。
私は16分音符の少ないものがいいな〜と思い、ヴィブラホーンにしました。
ヴィブラホーンは足でペダルを踏んで音を響かせます。
踏みかえ時が大事かな
2006年4月第2回『COUPLES−PAARE−PAROK』『A Whole New World』 

今週で3週連続のレッスンでした。
先ずスティックワークからレッスンスタート。
基礎がしっかり出来ていないので頭をひねりながらの練習ですが、まだ自分のなかで理解出来ていない様なので研究してみましょう。
先週に引き続き「カップル」のアンサンブルからスタート。
前回から一週間しかたっていなかったのでなんとか出来ました。
次のパートはどうなることでしょう。今度はタンバリンとシンバルを担当予定です。

「ホールニューワールド」のマリンバアンサンブル。
こちらも先週と同じパートを演奏しました。
どのパートもそれぞれ課題があり、トレモロだったり、スケールだったりとそれぞれ難しそうです。
今回までは同じパートを練習したので、次回からは他のパートに回っていくそうです。
私はマリンバとグロッケンをやる予定。
2006年3月 2006年3月第1回『夕やけ小焼け』 

二月の二回目のレッスンが先生の体調が悪く延期になり、
約一ヶ月ぶりのレッスンでした。
レッスン前に新しい月謝袋と出席カードを頂きました。
二年間シールを貼れるカードが今月で終わり、
月日の早さを実感します。

前回はドラムセットでボサノバのリズムを勉強しましたが、
さすがに一ヶ月も間が空くとすっかり記憶の彼方へいってしまっています。
まずは、マリンバパートの確認と練習から始まりました。
4パートに分かれていて、1,2,3のパートは途中メロディを1コーラスづつ
受け持ち、その時以外はリズムパートを演奏します。
メロディの時は綺麗にトレモロが、なかなかできず、
リズムの時は他のパートと合わせるのに苦労します。

ドラムセットに移って1曲通しましたが、パターンから目が離せないので、
スコアを見る余裕もなく、スコアをみるとパターンがわからなくなると
情けない状態です。次回、合格できるでしょうか???
2006年3月第2回『ゴセックのガボット』 『COUPLES-PAARE-PAROK』

ソロのマリンバ曲としてゴセック作曲のガボットを練習しました。
一人がピアノで伴奏して、一人づつ演奏します。
とっても有名なメロディなので、なんとか演奏できました。
これが楽譜を見たり、手元をみたりだとミスも多くなってしまいますが・・・・

新曲もありました。
カップル?という曲でしょうか。ちょっとわかりませんが、一人2種類の楽器を演奏するパーカッションアンサンブルです。
それぞれ好きなパートを選びました。
私は、ボンゴとウッドブロック(木魚)にしました。
とにかく、拍数を各自が数えながら自分のパートのみ必死にこなす。という表現がびったりな初回でした




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2006年2月 2006年2月第1回『夕やけ小焼け』 

前回から始まったボサノバアレンジの『夕やけ小焼け』今日もボサノバのドラムからスタートしました。
ドラムの課題点はなんと言ってもテンポキープ。
叩いていると早くなってしまったり、それを戻そうとゆっくりしてみたり、なかなか上手にはいきません。
あとは、シンバル一つでも先生の音の綺麗な事!
センスと経験、両方がないとなかなかきれいな音になりません。

マリンバのほうは、やはり左右のマレットを均一に叩けるようにすることがと〜っても難しい!とにかく練習あるのみなんでしょうね。
普段の生活の中でも、意識的に両手を交互に叩きまくろう!
2006年1月 2006年1月第1回 『パルス』『そりすべり』 

2006年最初のレッスンです。
今日は『パルス』の仕上げです。
タムとシンバルだけの曲で、小さなずれもみんなに迷惑をかけるというかなり難題な曲ですが、何回かレッスンしてやっと少し曲らしくなってきました。
途中で早さが変わるので、普段から不安なビート感がますますクローズアップされます。
それでも、なんとか無事に仕上がりました。

それからルロイアンダーソン作曲の『ソリすべり』クリスマスの曲で、時期は少し遅れてしまいましたが、丁度去年ブラスのコンサートでこの曲を聞いていたので楽しみです。
4人で、シロフォン、グロッケン、ウッドブロック、すず、ムチを演奏します。
私は今日はムチにしました。木が二枚くっついていてばねで止めてあるもので、鋭く振ると馬にムチを振っている音がします。
曲が始まってノリノリで自分の出番を待っていると、きたっ!と思ったときには振り遅れています。発音のタイミングを取るのが難しかったです。
今年のクリスマスには、ぜひやりましょう!
2006年1月第2回『そりすべり』『夕やけ小焼け』 

今日は「そりすべり」からスタート。
まずは鍵盤楽器のおさらい。
シロフォンとグロッケンのパートです。
マレットが2本なのでまだ、なんとかやりやすい気がしますが、テンポが速いのでやはり鍵盤に当たる確率が多少・・・・・(^^;
先週やったパートにわかれて復習がてらまず一回。
私はムチの音。先週大分タイミングが遅れたので今回は早めにと思っていてもジャストにはなかなか鳴らないものです。
それから、グロッケン&シロフォン、ウッドブロック、ベルと一通り演奏しました。ベルは一曲通すと結構疲れます。
この曲はとっても楽しく終わりました。
ロイアンダーソンの「シンコペーティッド・クロック」なども楽しいでしょうね。

それから次の曲は今回初めてボサノバのリズムに挑戦します。夕焼け小焼けをボサノバアレンジで、ドラムとマリンバのアンサンブルです。
まずは、ドラムでボサノバのリズムをやってみました。
慣れるまでちょっとかかりますが、出来るとそれだけでもなんとなく素敵!よく聴くリムショットもボサノバ感たっぷりです。
メロディなどはマリンバで演奏します。
とりあえずマレットが二本なので、それはいいのですがトレモロは練習がかなり必要。
うちの木琴もピアノの下に寝かせておく場合ではないですね。ちゃんと練習しなきゃ〜〜。
2005年12月 2005年12月第1回 『パルス』『荒野の果てに』 

 すっかりアップするのをわすれていました。
前回に引き続き『パルス』と4本マレットでのクリスマスソング。
メンバーが一人お休みだったので、急遽一人がいつもと違うパートへ行ったので、なおさらリズムを理解するのが大変でした。
マリンバのほうもマレットを持つだけでも大変で3度4度と幅を変えるのに一苦労でした。

2005年12月第2回 『パルス』『荒野の果てに』 

年最後のパーカッションレッスンです。
まずは4本マレットを持ってマリンバへ。
みんなで一斉に演奏するととってもきれいなトレモロになりますが、一人で演奏するとかなり大変なことになっています。
私はマレットの持ち方が悪いらしく、音程を変える度に手からマレットがずり落ちていきます。
指が太く短いからかな?

それから今回で5回目になるパルス。
何回かこなしてやっと形が見えてきました。
次回完成するでしょうかね〜。
2005年11月 2005年11月第2回 『クシコスポスト』『パルス』 

今日はマリンバとシロフォンのクシコスポストの仕上げ。
レッスン室に入り、すぐに楽器へ移動して前回のパートからスタート。
強弱や曲想も若干ついてなかなかの出来になりました。
それから、全員他のパートもまわってくるように移動して、なんとかかんとか仕上がりました。
完璧とは言えませんが、一応それらしくなりました。
それから、シンバルと練習台を並べて、『パルス』の練習。
前回はなんのことやら???という感じでしたが、それぞれ自分のパートのみを忠実にリズムを叩いてなんとなくですが合奏らしくなりました。
しかし、リズムがかなり難しいのでしばらくは難航しそうです。
2005年11月第2回 『パルス』 

今日のレッスンはスネア(タムタム)ドラムとシンバル、
ハイハットのみのアンサンブル『パルス』でした。
3つのパートに別れてそれぞれ、スネアとシンバルを一つづつ目の前において演奏します。
8分の6拍子で一拍づつ順番に回ってくるところや
シンコペーションなどかなり難しいリズムや掛け合いがあります。
1時間ぐらい休みなしで叩いていると腕やら腰やらかなり痛くなります。
みんなの呼吸が合わないと何のことやらさっぱりわからない曲になりますので、みんな真剣です!
2005年10月 2005年10月第2回 『あの日聞いた歌』

今日からは、全てのパートに別れてアンサンブルになります。
最初にやった楽器は何週間も前なので、覚えているかちょっと不安・・・・
私は、シンバル、タンバリン、トライアングルのパートになりました。
最初確認しながら通す時は、小節数を数えるのにかなり苦労しました。
一人は、あの楽器が鳴ったら入ればと思っていてもその楽器が鳴らず、他の人は楽器間の移動の間に小節数がまったく不明になる・・・・・
と、ドタバタしておりました。
先生もそれぞれが数えられないのでさぞかし大変だったことでしょう!
結局同じパートの確認のためにも、今日はそこのパートでしっかり頭に入れるということになりました。次回は他のパートになると思うので、しっかり小節数を数えられるようにしなきゃ〜。
2005年11月第1回 『パルス』『クシコスポスト』

今回は、教室に入ったとたん新しい楽譜の存在に気がつきました。
あの日聴いた歌は前回で終わったようで、新曲になりました。
「パルス」というシンバルやスネア、タムタムを使ったアンサンブルだそうです。
3つのパートに別れていて、早速パートを決めました。
多分一番が一番難しそうだったので、パス!!
3番のパートにしました。
早速みんなでざ〜っとリズムを打ってみました。
 先生がお手本を叩いて下さいましたが、かなり難しそう!
一番のパートにしなくてよかった〜(^^;
次回から本格的に楽器を使って練習します。

それからしばらくぶりにマリンバアンサンブルの『クシコスポスト』
最初のほうに見たパートはかなり記憶も薄れてきています。
それぞれパートわかれて、アンサンブルしました。
大分曲想などもついてきて、楽しくできました。
2005年9月 2005年9月第1回  『クシコスポスト』『あの日聞いた歌』

今回は久しぶりということもあり、デイリートレーニングからスタート。右手から一通り叩いた後、今度は左手からのパターンを叩きました。
久々だったのでかなり腕に力が入りました。
それから「あの日聞いた歌」のティンパニパートを練習しました。
ティンパニなんて非日常的な楽器を叩くことは中々ないので、とっても面白いですが内容はと言うと
これはこれでまたまた大変です。
まず叩く太鼓が分らず右往左往してしまうし、楽譜ばかり見ていると叩く位置がどんどん中央よりになってきたりしちゃいます。
叩く強さ、場所によってやはり音色が違うのです。

それからマリンバへ移動して、今まで見てきた『クシコスポスト』を初めてパートに分かれてアンサンブルしました。
マリンバも久しぶりだったので、みんな楽譜から目を離すこともなく自分のパートをもくもくと演奏しました。
これをきれいに仕上げるとするなら、かなり弾きこまないとだめでしょうね〜。
2005年10月第1回 (9月2回目分)『あの日聞いた歌』

今日は、「あの日聞いた歌」のグロッケンのパートをやりました。
途中ティンパニへ移動します。
グロッケンもマレットの大きさや素材によって音色が微妙に変わります。
演奏者のこだわりの部分でしょうね〜。
曲の途中で16分音符でスケール(音階)を叩くのですが、何で腕がこんなにも動かないのかと自分でもびっくりするぐらいです。
先生にもまだ30代なんだから〜と言われちゃいました。
そうですね、がんばって動かさなきゃこれからもっともっと動かなくなるのは目に見えてますもんね。
おお〜。かんばらねば!
2005年8月 2005年8月第1回  『SomeFolksDo』『あの日聞いた歌』

今回は、「あの日聞いた歌の」スネアパートからスタート。
ウタウタウタウタと裏拍のタの部分を叩きます。そして途中からはロールがたくさん出てきます。ロールと言うのはスティックをゆるく持って一回ストロークで反動を潰しながら何度も音を出す奏法です。
よく、ファンファーレなどに使われる奏法ですね。
それから、大太鼓。応援団の気分で叩くと大きすぎたり、音が割れたりしちゃうので、音楽的にきれいな音を出す必要があります。
また、単純な動きだからこそ凄く難しいです。

それから、マリンバへ移動して、4本マレットの練習曲「SomeFolksDo」という曲を練習しました。
右手のほうは大分閉じたり開いたりするのにも慣れてきましたが、左手はまだまだ思い通りに動かせません。
4人で一斉に演奏するので、みんなの音のタイミングがバラバラなので、それが絶妙にトレモロの粒がいっぱいある気になれます。
2005年8月第2回  『クシコスポスト』『あの日聞いた歌』

今回は、「あの日聞いた歌」のスネアの復習をしてから、新しくシンバルのパートを見ました。シンバルも単純な構造の楽器なのですが、バスドラム同様きれいな音をだすのはやはりとても神経を使います。
強弱などは付け易い楽器ですがその加減がとてつもなく難しいですね。今回はマレットを使って両端を叩きます。

それから、マリンバへ移動して、『クシコスポスト』のシロフォンのパートを練習しました。
このパートは16分音符の細かいパッセージが出てくるので、両手を素早く動かしますが、やはりこちらもそれなりに難しいです。
今度は1ヶ月後になるので、それまでに忘れないようにしなきゃ
2005年7月 2005年7月第1回  『クシコス・ポスト』

今日もドラムからスタート。テンポが少しだけ速くなりました。
今回で最終ということもあって、みんな何とか形になりました。
マリンバに移動して、まずは4和音の練習。
左右の手に2本づつ、計4本のマレットを持ち、コードに合わせて、3度にしたり、4度にしたり、マレットを持つのはかろうじて出来ますが、幅を変えるのはちょ〜難しい!!
そして、今度のマリンバの新曲は『クシコス・ポスト』楽譜からかなり手ごわそうな雰囲気が漂っています。
マリンバにはとっても合う曲ですよね。
問題は手がちゃんと素早く動くかどうかですね
2005年7月第2回  『LONGLONGAGO』『クシコス・ポスト』『あの日聴いた歌』

前回、書き忘れていましたが4本マレットの「LongLongAgo」からスタートしました。4声部をたたく時、マレットを二本づつもって広げたり狭めたりを素早くしなければいけないのですが、持っているだけでいっぱいいっぱいなので、みんなで叩いても微妙に和音がにごっていたりします。
それから、クシコスポストのまだ見ていないパートを練習しました。
この曲は知っているので、まだ叩きやすいほうです。
楽譜とにらめっこしなくてもメロディーラインがわかるのでね。

それから、吹奏楽で最近活躍されている真島さんという人がアレンジした曲を聴きました。
何やら楽譜をみるとパニックになりそうな曲です。
曲自体は、昔からある唱歌が何曲かメドレーになっていて親しみやすいのですが、演奏する楽器が色々とかわるみたいです。
次回から演奏に入っていきます。楽譜をノートに貼る時にもう一度楽譜の確認をしておいたほうがよさそうです・・・・・・
2005年6月 2005年6月第1回  『OH!HAPPYDAY』

今日もドラムからスタート。前回は3つのパターンを勉強しその復習と新しいパターンを学びました。
譜面とにらめっこしながら、どの太鼓を叩くかスティックを持つ手が右往左往してしまいます。
普通ドラムを叩く人は、小節を数えて楽譜などあまり見ないのでしょうが、ピアノ講師たちは楽譜に釘付けです。パターンを耳で覚えないといけませんね〜。

それからマリンバのパートの後半部分。
出来栄えは別としても譜読みは難なくクリア。
次回はアンサンブルです。
さてどうなることやら・・・・・
2005年6月第2回  『OH!HAPPYDAY』

今日もドラムからスタート。楽譜にはテンポ130と書いてありますが当然そんな速さでは叩けません。
ゆっくりですが、みんな大分曲らしくなってきました。
同じリズムのくり返しなのに、テンポをキープするのはかなりの難しさです。
シンバルを叩こうと右手のスティックをそちらにやると、シンバルの下から叩いてみたり・・・・・
あたふたしながらの演奏でした。

それからマリンバパートのアンサンブル。
今回初めてバスを叩くための大きなマレットを使いました。
子供の拳骨ぐらいありそうな、大きなもので低い鍵盤を叩くといい音で響きます。
ビブラフォンではハーモニーを担当。
左手二本右手に一本もって和音を叩きますが、黒鍵の時は、うまく当たりませんので、変な和音が響いてます。今回でこちらは終了。次は何かな〜。
2005年5月 2005年5月第1回  『道化師のギャロップ』

今日は道化師のギャロップのシロフォンのパートを見ました。
これで全パートみたので、早速一人1パートづつに分かれてアンサンブルしました。
私は最初、ティンパニ、シンバルスネアの担当でした。
スネアでギャロップのリズムをキープするのが難しかったです。
それから、シロフォン。これは、とにかく叩く鍵盤が細いので正確に当てることが大変です。高い音で、主にメロディーを担当しました。
それから、ビブラホンのパート。この曲の中では比較的一番楽なパートです。
最後にマリンバでバンプで伴奏を叩きました。
鍵盤を見るのが必死で、楽譜を見ている暇もなく何箇所か落としてしまいました。
一番目立つところで音がなくなってしまった・・・・・
一通り終えたところで、この曲は仕上げ。
子供時代の音楽の授業に戻ったようで、とっても楽しい曲でした
2005年5月第2回  『OH!HAPPYDAY』

今日から新曲。ゴスペルで超有名な曲です。
私もゴスペルを習いに行っていた時に歌ったことがあります。
今日は初めてということで、ドラムパートの基本リズムとイントロ、Fill inを練習しました。
テンポも丁度良く、とってものりやすい曲です。
マリンバへ移動してハーモニーとメロディーのパートを叩きました。
和音をたたく時♯があるところは、手のひらを前に突き出して演奏するのですが、これが中々上手く鍵盤に収まらずとっても苦労します。
今日は前半のみ練習しました。
この曲もチョ〜楽し〜〜。
2005年4月 2005年4月第1回  『道化師のギャロップ』

約1ヶ月ぶりぐらいのレッスンです。まずは「道化師のギャロップ」のパーカッションパートのおさらいから。
久しぶりなので、緊張します。一通り目を通したところで一人づつ演奏しました。
私は一番最後でしたが、腱鞘炎で左手がほとんど使えない状態プラス一人で叩くプレッシャーと頭が真っ白!
リズムが一定に取れず、リズムも転んでしまいました。
ましてや、スネアの大きな音に慣れていないので、
結構遠慮して叩いていました。
自宅でスネアを出して練習しないといけませんね〜。
それから、マリンバへ移動。伴奏の形を練習しました。
右手に2本のマレットを持ち、左手はオルタネーティング(ドソドソ とか)で演奏しました。
一人づつたたいている時、2本持っている右手のマレットが段々ずれてきて、外れそうでした。
何とかぎりぎり持ちこたえたのでよかった〜。
あと2パート、シロフォンのメロディーとビブラフォンが残っています。
大変そうだけどとっても楽しいです!
2005年4月第2回  『道化師のギャロップ』

今回はマリンバの復習と、ビブラホーンのパートとシロフォンのパートを見ました。
ビブラホーンには、べダルがついていて、踏んでから叩くと音が伸びます。
途中まで左足で踏んでいましたが、足が疲れてきたので反対の足に変えたとたん、どこを演奏しているのかわからなくなってしまいました。
ビブラホンの音は、とてもきれいで私はエレクトーンでもよく使います。
ジャズのアドリブなどもかっこいいですよね。
 
2005年3月 2005年3月第1回「パパはママが好き」『月の光』

ラテンの仕上げ。新しくボンゴの叩き方が加わりましたがボンゴ、コンガ、ティンバレス&カウベル、ギロを使って何とかチャチャチャのリズムらしくなりました。
マリンバに移ってトレモロの練習をしました。
高い音に移るときは右手から、低い音に移るときは左手から移動します。
拍の頭ジャストで移らなければいけないのですが、まだ上手くいきません。
『月の光』は皆が皆、不安そうに演奏するので、拍子感がいまいちつかめず苦戦しています。
2005年3月第2回 『道化師のギャロップ』『月の光』

今日は新曲。「道化師のギャロップ」という曲です。
この曲は運動会の借り物競争とかでよくかかっていますので、皆一度はきっと聞いたことがあると思います。
まずはスネアドラムとシンバルのパートの練習。
途中ティンパニも担当するそうで、一人で何種類ものパーカッションを演奏することをマルチパーカッションというそうです。
一人ずつ前に出て練習しますが、待っている間、みんな必死でさらっています。
シンバルは叩いたあと、響きを手で止めるのですが、待っている人はシャドーボクシングならぬ、シャドーシンバル止めで、あたかもそこにシンバルがあるように、止める真似をするので、結構面白い格好で練習に没頭しています。

それからマリンバへ移動して、『月の光』のアンサンブル。
8分の9拍子で拍を数えるのですが、本当に大変な作業です。
ピアノのときは、自分流のテンポ感で弾くので、アンサンブルではなかなかリズムがすっきり合いません。
ましてや、ずっとトレモロで、変拍子も色々出てくるのでこの課題はかなり高度で難しかったです。
2005年2月 2005年2月第1回  『パパはママが好き』

今週から新曲です。『パパはママが好き』という曲です。
チャチャチャというリズムを勉強します。
チャチャチャはキューバ発祥のリズムだそうです。
使う楽器は、ボンゴ、コンガ、カウベル、ティンバレス、それにギロ。
ギロは丸い筒のような形をしていて、洗濯板のようにデコボコなっている胴に細い木のような棒をこすりつけてギィーチョッチョというリズムを刻みます。
粘りっこいリズムをきざむのですが、どうしてもさわやかなリズムになってしまいます。
つぎに、コンガにチャレンジ。コンガとボンゴは間違えやすいですが、ボンゴは小さいほうでコンガが長くて多きいほうです。
手のひらや指を使って叩きますが奏法がいっぱいあるので難しい!手のひらが痛いです。
それからティンバレスとカウベル、ティンバレスは太鼓の一種ですがかなり高い音がします。チャチャチャの場合はかなりトーンを落として叩くみたいですよ。
ラテンは楽しいけど、雰囲気を出すのがとても難しいリズムです
2005年2月第2回 『月の光』『道化師のギャロップ』

都合によりお休みしてしまい、3月に振り替えでレッスンしていただきました。
なので、いつものメンバーとは違うクラスです。
最初に新しい課題のリズムを練習。
普通は一回叩くと音は一つですが、スネアのロールというのは少しゆるめにスティックを持ち、一度落としたときにバウンドさせ細かいリズムを連続して出します。
私たちのような初心者は、つい手を細かく動かして音を出そうとするのできれいにロールされませんが、先生の動きは自然に動いています。
これはかなり練習しないとできません。

マリンバは仕上げにかかっていますが、やはり拍子をそれぞれが数えながら叩いても、なぜかのびのびになってしまうようです。
とっても難しい8分の9拍子でした。



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2005年1月
2005年1月第1回  『ドラムマーチ』『トランペットヴォランタリー』

今年もパーカッションのレッスンがスタートしました。
去年から引き続き、ドラムマーチの基礎練習から。
すっかり忘れているのと鈍っているので、勘を取り戻すのにかなり時間が必要でした。
今日はいつものメンバープラス1名で、スネア4台、
クォードタム一人と騒音のように大きな音でした。
次回でなんとか修了できるかな。。

マリンバのほうは、次回からデュオ曲を2曲レッスンするそうで、テキストの中から比較的できそうなものを選びました。
1曲は吹奏楽をやっている人なら知っているというクラーク作曲『トランペットヴォランタリー』私はまったく聴いたこともありませんでした。
もう一曲はブラームス作曲『ハンガリー舞曲第5番』こちらはさすがに超有名な曲なので私でも知ってます!
今日はトランペットヴォランタリーを初見で叩いてみました。
二人で演奏するとどんな響きがするのか次回が楽しみです。
2005年1月第2回  『ドラムマーチ』『トランペットヴォランタリー』

今週でドラムマーチも仕上げ。
早速パートの確認をしてから何回か通して演奏しました。
隣のスネアドラムをたたく時慣れていないのと不安もあり、叩いているフリのようになってしまいます。
きっちり決まるとかっこいいんでしょうけど・・・・・
先生からもみんなそつなく出来るとお褒めの言葉のような励ましのお言葉を頂いてとりあえず修了。
次回はなにかな〜?


それからマリンバへ移動して、「トランペットヴォランタリー」を練習。
最初にCDを聴いて大体の感じがつかめたところで練習開始。
付点四分音符をトレモロして十六音符にレガートにつなげたいのだけどこれが中々決まらず、リズムがずれたり音が途切れたりとみんな悪戦苦闘しました。次回はハンガリー舞曲。今からドキドキです!
2004年12月 2004年12月第1回  『ドラムマーチ』『きよしこの夜』


今年のレッスンも残り2回となりました。
今日はマリンバ「きよしこの夜」からスタート。
3度(ドミ)から4度5度6度と順に広げたり閉じたり基礎練習。初めて2本マレットを持ったときよりかは幾分開くのは出来るようになってきましたが、狭めていくのはまだまだ難しい・・・・
まして左手は持っているだけでも二の腕がプルプルします。
今回はメロディをトレモロで演奏し、一人はピアノで伴奏。
全員ピアノを教えているのですが、私だけはエレクトーン出身なのでピアノの先生の前で弾くのは結構緊張します。
と、いってもみんな自分のマリンバに必死でそれどころではないんですけど!(笑)

それからドラムマーチのクオードタムのパートに初挑戦。
みんな初見にもかかわらず結構出来ます。
ただ動きはとってもぎこちないですが・・・・・
スネアとクオードタムだけなのに、完成するときっととってもかっこよさそうで、今から楽しみ〜。
2004年12月第2回  『きよしこの夜』『ドラムマーチ』


今年最後のレッスンとなりました。
前回の宿題「きよしこの夜」の4本マレット用の和音を考えてくるというものを、練習して発表しました。私はTWXTという基本的な和音が嫌だったので、ピアノの楽譜を参考に少しジャズっぽい和音をつけていきました。
楽譜も書いていったのですが、実際マリンバの前にたつと思っていたより一音づつの幅があり、最高5度を開くのが今の私には精一杯でした。
先生が少し演奏してくださいましたが、素敵でした。
やはりその楽器にあったアレンジっていうのがあるんですね。

それから、「ドラムマーチ」のほうは、クォードタムのパートを1曲通して練習。左右の手順だけでも大変なのに、太鼓が4つ!!
テンポがゆっくりでもかなりパニクってますから、これかMM120ぐらいだと殺人的ですね。ぜ〜んぜん身体が付いていきません(T_T)/~~~もちろん、来年のスタートはこの曲からになるそうです
2004年11月 2004年11月第1回  『オブラディオブラダ』
マリンバ&ドラムセット 新曲


今日で仕上げの「オブラディオブラダ」4パートを一通り順番で演奏します。
私はまずはドラムセットを叩きました。
技術的にはまだまだですが、一応1曲叩けるようにはなってきました。
マリンバのほうもみんな大分いい感じ!
それぞれどのパートへ行ってもなんとな〜く叩けてきました。
まだリズムに乗ってとか、強弱をつけるとかまではいきませんでしたが
まあまあ上手く出来たのではないでしょうか。

レッスンの最後に次回の楽譜をいただきました。
今度はクリスマスにむけて「きよしこの夜」と「ドラムマーチ」というスネアとクオードタムの曲です。
スネアは並んで隣の人のを叩いたりするようで今からかなり苦戦しそう
2004年11月第2回  『ドラムマーチ』『きよしこの夜』


今日から新曲、ドラムマーチというかなり難しそうな譜面・・・・・
パートはスネアドラムとクォードタム。
今日はスネアのパートをレッスンしました。
パラディドルという同じほうの手で2つ叩く奏法を練習し、アクセント練習をして、早速スネアドラムを4つ並べて叩いてみることになりました。
なんと左右の人の前にあるスネアを叩くそうな!!
一つ間違えるとスティック同士がぶつかりそうで、かなり緊張します。
以前見た「ドラムライン」というマーチングの映画を思い出します。
スティックの高さなどがそろうときれいでしょうね〜、きっと。

それからマリンバへ移動。「きよしこの夜」。
メロディは一人で演奏するそうで二人づつ交代しながら叩きました。
マレットを左に2本、右手に1本持つのですが、レガートに聞こえるようにトレモロするのは本当に難しいです。
また、伴奏パートはマレットを左右二本づつ持って和音を叩きます。
左手を3度4度と開いたり閉じたりできないのでずっと基本形(左3度右4度)のかたちで固定して叩きました。
2004年10月 2004年10月第1回  『オブラディオブラダ』マリンバ&ドラムセット
 
今回はマリンバアンサンブルのドラムパートを勉強しました。
オーソッドックスな8ビートのパターンとfill inを学びました。
フィルインのときトムやクラッシュシンバルへスティックを動かす時どうしてもリズムが崩れてしまいます。
慣れなんでしょうけどドラマーはすごいですね。
テンポキープすら難しいです。

そしてマリンバで「オブラディオブラダ」をパートに別れて演奏しました。
今日はバスパートを演奏することになりました。
オブラディオブラダのコード進行は同じことの繰り返しなのでベースラインも音自体はとても簡単!
でも、タイミングよく演奏するのはこれまた至難の業。
私のベースとの掛け合いで和音を演奏する先生が叩きにくそうでほんと、申し訳ない!!って感じでした。
先生が叩いて下さったのを聞いて、若干タイミングが遅い事には気がつきましたが、いや〜難しい!!
パーカッションのレッスンを続けて4年ぐらい経ちますが、少しはリズム感よくなっているのかなぁ??
2004年10月第2回  『オブラディオブラダ』マリンバ&ドラムセット
 
前回に続いてドラムパートの練習からスタート。
まずはスティックワークの練習ですが、16ビートを叩くとどうしてもリズムがビッコになってしまいます。左手が思うように動かないのです。
叩いていても凄く違和感があるし、力の入れすぎなのかしばらく叩いているとどんどん腕から手の全体がが痛くなります。

後半はマリンバに移りました。私はまずメロディパートを2回担当しました。
オクターブの時どうしても音をはずしてしまいます。
マリンバは鍵盤一つづつの幅が違うので、オクターブ奏は同じように動かすわけではないので かなり神経を使います。
それからビブラフォンのパートへ移動。
こちらは、ペダルが付いていて踏むと音が伸びていい音がするのですが、場所によって右足左足と踏みかえるので、音を切れ目なく演奏したり、逆に細かいパッセージを弾く時が難しいです。
それから和音のパート。こちらはただただ片手に2本もつマレットに悪戦苦闘。 3度4度など開いたり閉じたりするのが大変です。
次回は上手く出来るかな?
2004年9月 2004年9月第1回   「カルメン前奏曲」バスドラムとシンバル
 
「カルメン前奏曲」のティンパニ、トライアングルのパートに続き、今回はバスドラムとシンバル。
まずは基礎練習してから前回の復習。
打楽器は叩き方によって音の出方が変わるのですごく難しいです。
まだ力の入れ方、脱力がよく分らないのでどうしても硬い音になってしまいます。研究しなきゃ〜!
シンバルは、持つだけでもかなりの重労働。
曲に合わせて上げ下げしたり、左右に広げたりしました。
これから筋トレしないと多分一曲もたないだろうな〜。

マリンバの新曲はビートルズの「オブラディオブラダ」今回はスコアを頂いただけなので、次回までに譜読みをしてくることになっています。
楽しい曲なので、みんなでうまく演奏できるといいな〜
2004年9月第2回   「カルメン前奏曲」しあげ、マリンバアンサンブルオブラディオブラダ
 
今回で「カルメン前奏曲」の仕上げということで、レッスン開始から早速各自パートに別れて演奏しました。
私は最初にシンバルからスタート。やはりかなり重いです。
曲の途中で演奏しないときはおろしていないと、かなり疲れます。
そして、トライアングルに移動。トライアングルの難しいところは裏拍にきっちりリズムを入れるところと、叩いたときに接触している時間を短くすること、トレモロの3点です。
きれいな音を出すのはどの楽器も共通の難しい点ですね。
それからティンパニ。叩き方、タイミング、共通の難しさのほかに今回唯一音程が違う楽器なので音の間違えも気をつけなければいけません。
そして最後に大太鼓。先生が叩く大太鼓の音は締まっていて、
いい音がするのですが、私たちが叩くとだらしないような音が出たりしちゃいます。それでもなんとか4回大きなミスもなく終了。これはなかなかの出来でした。

後半はマリンバへ移動して「オブラディオブラダ」を始めて演奏しました。まずは、マレットを片手に持って2度、3度と広げたり狭くしていく練習。本当に難しいです。途中マレットを下に落としてしまいました。
手の中で交差させて、小指と薬指に引っ掛けるのですが、ちょっと中央よりだったようです。とりあえず一回全パートに別れて演奏しました。私はマリンバ1のメロディー担当だったのですが、同じパートを演奏したメンバーも私も4分音符をトレモロにするのがなぜかワンテンポ遅れちゃうので、横目で見ながらほくそえんでました。
2004年8月 2004年8月第1回   「カルメン前奏曲」ティンパニ&MyWay マリンバ
 
約一ヶ月ぶりのレッスン。今日から新しい曲がスタート。
有名な「カルメン前奏曲」です。
今回のパートはティンパニ。
あのオーケストラの後ろのほうで大きな丸い太鼓といえばみんな想像つきますよね。
太鼓の種類ですが、音程が変えられます。
ペダルが付いているので踏んで音程を調整します。
この曲ではラとミです。
撥を持ちながら皮の部分を指で押さえます。
叩くんだか止めるんだか身体がギクシャクしてしまいました。
ルズム自体は八分音符なので簡単ですが
きれいな音を出すのはやっぱりむずかしいですね。

それからマリンバに移動。マリンバでMyWayのメロディとバスも合わせて演奏しました。
ビブラフォンのオブリガードも入りました。
次回で何とか仕上がるのでしょうか。
今はただ音を拾って叩くという感じしか出来ませんが来週はタイミングを合わせたり、ボリュームやバランスなどにも気を配って素敵な演奏にしたいなぁ
2004年8月第2回   「カルメン前奏曲」トライアングル&MyWay マリンバ仕上げ
 
先週からの曲「カルメン前奏曲」のトライアングルパートを勉強しました。
トライアングルは小学生でも叩ける簡単な楽器ですが、音色にまで気をつけるとかなり難しい楽器になります。
カルメンではずっと裏拍で叩きます。
先週のティンパニと一緒に掛け合いのリズムになります。

マリンバのMY WAYは今日で仕上げ。
4パートに別れているので、それぞれ一回づつ演奏しました。
最後の2回ぐらいは本当にきれいに演奏できました。
次回からはまた新しい曲かな?








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2004年7月 2004年7月第1回   ドラムとタンバリン・アゴゴベル・トライアングル(サンバ)&MyWay マリンバ
 
今日は前回の復習でタンバリンからスタート。
そしてアゴゴベルとトライアングル。
アゴゴベルというのは、カウベルのようなものが二つつながっていて、サンバには欠かせない楽器です。
習ったリズムを楽譜に書こうとするのですが、いまいちわからなくて、お隣と相談。
 先生が書いてくださったのを見て確認して、そうだ!と納得。譜面を書いてみて、初めて間違えて打っていたことに気がつきました。3拍目シンコペーションで入るところを3拍目の頭で入っていました。
 トライアングルは、紐に指を入れ、頂点のところをグーパーグーパーと閉じたり開いたりしながら叩きます。リズムは八分音符なので簡単ですが、良い音をだすのは、結構大変です。
小物楽器3つとドラムセットを交代しながら叩きました。
サンバっていうノリはまだつかめませんね。

それからマリンバへ。
今日は右手にマレットを2本持ち演奏。
「MY Way」の楽譜を新しく頂き、和音の練習をしました。
シャープやフラットがでてくると、手首を前に突き出す形になるので、た〜いへん。マレットもすぐはずれそうになり、メンバー全員悪戦苦闘中!
2004年7月第2回   ドラムとタンバリン・アゴゴベル・トライアングル(サンバ)&MyWay (マリンバ)
 
今日は今まで練習してきたサンバのリズムにメロディがつきました。
ドラム、アゴゴ、トライアングル、タンバリン、タンボリンと
新しくクィーガという楽器が登場。
昔NHKの「できるかな?」のごんたくんの声といえば分かる方は、私と同じぐらいの年齢か!?・・・・・(笑)

スネアドラムを一回り小さくして、真ん中に一本竹ひごのような棒が刺さっています。その棒を濡れた布などでこすると音が出ます。
これが、リズムよく音を出すのがむずかしい!
でも、たのしいのでみんな自分の番が来るとうれしそう。
パートによってリズムに乗れるものと乗れないものの差が結構出ます。
 
一通りの楽器をさわり、マリンバへ移動しました。
マリンバのマレットも少しずつ慣れてきました。
3度と4度の音程の変化も少しづつですが、開いたり閉じたり出来るようになりました。今度からはメロディやバスもやるのかな
2004年6月 2004年6月第1回 ドラムセット(サンバ)&切手のない贈り物

 今日から新しい曲がスタートしました。
まだ題名はわかりませんが、サンバのリズムをドラムセットで練習します。
基礎練習からスタートし、16分音符の刻みの練習。
ドラムセットの場合、ハイハットを両手で交互に叩き、2.4拍目の頭は右手でスネアドラムを叩きます。
一箇所で叩いている分にはまだいいのですが、右手をスネアドラムに落として、ハイハットに戻す時、リズムが狂ってしまい何小節,何拍目を叩いているのかわからなくなります。
4小節ごとに3連符のfill inを入れるのですが、こちらは両手一緒にタムタムを叩くのでまだやりやすかったです。
後半は、マリンバの3本マレットの練習。
前回に引き続き、片手に2本持つと開いたり狭くするのがやりにくい、やりにくい!
シャープやらフラットなど、ピアノでいう黒い鍵盤のところをどちらか一つが叩く時の手の形は、一向に覚えられません。
1拍ごとに和音が変わるとついていけませ〜ん。

2004年6月第2回   ドラムセットとタンバリン(サンバ)
&マリンバで切手のない贈り物

 先週に引き続きスティックを持って16ビートの練習から。
サンバのテンポにはまだまだ程遠いです。
一曲分叩いて、タンバリンの奏法へ。
サンバで使うタンバリンのようなものはバンディロといいます。
この奏法も、中々手ごわい!
タンバリンを斜めに持って、親指⇒他の指⇒手の平(肉球あたり)⇒他の指(親指以外) という順番で叩きます。試してみてくださいね。
他にも2種類教えていただきました。
家で練習しよっと!(多分・・・・)
そして、マリンバへ移動。マレットの持ち方、ぜ〜んぜん練習するの忘れてた!!変な指の間に挟んでしまった・・・・(^^:
曲中に、2本持っている側を3度や4度に広げるのはと〜っても大変!持ち直すのに、もう一方の手が必要です。
これも練習しなきゃ〜・・・・
2004年5月  2004年5月第1回 Teen-Tam-Tum(for Percussion Quintet)ほか

 先週頼んだマレットが早速きました。
かなりしっかりした毛糸巻きのマレットです。
今日のレッスンで早速使うとの事!ぎょぎょぎょ・・・・
レッスンの最初はそろそろ仕上げのパーカッションアンサンブル。
今日はすくパートに分かれて演奏したのですが、途中でパート交代!
今まで自分のところのみやっていたので、慌てふためくメンバー。
とりあえずはスネアドラムのパートは今までやっていたので何とか!?なりますが、といっても、小節数が数えられません。
そして、私は今までグロッケンとトライアングルだったのになぜかティンパニ。楽譜を見るのも初めてで撥も使いますが、手でも叩き、途中からは撥をひっくり返すなんて、無謀すぎます。
次回も他のパートやるのかな?不安・・・・・
そして、ついにマリンバに移って二本持ちの練習。
マレットを交差させて小指を引っ掛け、一本は人差し指と中指の第一関節と第2関節の間に挟み、もう一本を親指で広げたり閉じたりします。
何度か練習しましたが、広げるのは何とかなりますが、閉じるというのが難しい!全然操れません。
レッスンの最後に買ったマレットを自宅でも練習するように言われました。レッスンの合間にでも引っ張り出してやってみよう!
2004年5月第2回 Teen-Tam-Tum(for Percussion Quintet)仕上げ
しずかに眠れ、切手のない贈り物

 今日はアンサンブルの仕上げ。基礎練習もなく早速それぞれのパートに分かれて演奏開始。
まずは先生がスネアドラムを担当。
私たちは自分のパートをひたすら思い出しながら演奏しました。
そして一人一回づつスネアを担当し、その間は先生がそれぞれのパートを演奏してくださいました。
やっと曲の全貌がわかるようになってきたので、ソロ回しなどもきまり、結構さまになりました。
何とか曲になったかな。そして、マリンバへ移動。
マレットを片手に二本持ち、和音の練習をしました。
まずは持ち方で一苦労。手の甲がつりそうです。和音によっては、身体をずらしたり、手のひらを前に出すような形になるらしいのですが、見ただけでは???って感じでした。
これはお箸と一緒で毎日もち続けないとしっくりこないのでしょうね。暇を見つけては持てる様に、近くに置いておかなくちゃ!





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2004年4月 2004年4月第1回 
Teen-Tam-Tum(for Percussion Quintet)

前回に引き続きです!
まずはいつものように基礎練習。
ロールの練習は本当に難しい・・・・・
上手くスティックがはねないのは持つ手の力加減が悪いのでしょうか?
基礎練習を終え、それぞれのパートに分かれました。
今回はスネアドラムのパートを一人一人順番で叩き、空いているパートを先生が叩いて下さいました。
スネアドラムで実際に音を出してみると練習台とは全然違う感覚なので
慣れるまで恐る恐る叩いてました。
なので、リズムはもちろんボロボロ・・・・・
パーカッションのスコアは1つのパターンを何小節とか、何回繰り返すという簡略系の楽譜なので目でパターンを追っていると小節数がわからなくなってしまいます。
メロディを演奏する楽器は小節を数えることがないのでそれだけでも慣れないので大変です。
2004年4月第2回 
Teen-Tam-Tum(for Percussion Quintet)

今回のレッスンはスネアドラムのパターンからのスタート。
スネアはロールも上手く出来ないし、16分音符のリズムもなんとなく均一ではないので、やっぱりヘタ〜・・・・
前回は前半部分を主にレッスンしたので、今回は中間部から
最後まで続けて叩きました。
一通り見終わってから、それぞれのパートに分かれて演奏しました。
私はトライアングルとグロッケンで、と〜っても良く響くグロッケンなのでなんとなくたたく時も遠慮してしまいます。
パーカッションアンサンブルは慣れないと小節数を数えるのが大変なんですが、一応グロッケンはメロディを演奏するので演奏中に迷うことはあまりなくて良かった。
一箇所テンポルバート(任意な速さで)弾くところがあり、その間にティンパニの人は撥をひっくり返すので様子を見ながら遅くするのですが、自分の事で精一杯でそこまで目が行き届かなくて、ティンパニ担当の人は大変だったみたい・・・・
大分曲になってきたので、次回あたり終わるかな?
レッスンが終わって先生が「しばらくしたらマリンバのマレットを片手で2本持つ練習を始める」と言い、その練習のためにマレットを買うように言われ、一同どよめきが・・・・
基礎も満足に出来ないのに、片手に2本も持って操れるのでしょうか・・・・・
2004年3月 2004年3月第1回 アマポーラ

今日でアマポーラは終了です。
いつものように基礎練習をして、早速リズム楽器に取り掛かりました。
ボンゴ、コンガ、マラカス、ギロ、クラベス、カウベル、ドラムセットの計7種類をそれぞれ交代しながら演奏します。
どれをとっても良い音を出すのは難しいです。
リズムパターンを必死にこなしていると、小節数がとんじゃったり・・・・・・
一通り廻った所で、今度は鍵盤楽器。
マリンバ3パート、プラスピブラフォーンの全4パート。メンバー4名で1人一回づつ演奏しました。
かなりいい感じでしたよ!
次回からは、新しい曲がスタート。
今日楽譜を頂き、パート決めをしました。
なんとなく見ただけでパートを決めちゃったので後から知らされる事実にみんなびっくり・・・・
簡単かと思ってトライアングルをとったら、グロッケンも兼ねていたり、タンバリンだと思っていたら、コンサート用カスタネット(柄が付いています)に持ち替えたりするらしいです。
次回がオソロシィ〜〜〜
2004年3月第2回 
Teen-Tam-Tum(for Percussion Quintet)

前回まではアマポーラでしたが、今日からは新曲です。
題名は上にスコアに書いてあったものをそのまま書きましたが何と読むかは不明。多分その通りに読むんだろう・・・・
この曲は、パーカッション5パートに分かれています。
しかし、ほとんどのパートが一人2種類担当します。
私は簡単そうなので、トライアングルをとったら後からオーケストラベル(グロッケン)が出てくるのです。
ほかにもタンバリンはカスタネット、バスドラムはシンバルをそれぞれ曲中に持ち替えます。
ティンパニはマレットをひっくりかえしたりとどのパートも大変そうです。
スネアドラムのパートだけはみんなで練習します。
今日は先生が担当でそれぞれのパートの確認をしました。
まだ楽譜2枚分ぐらいなので、曲の感じがまったくわかりませんが次回が楽しみ!
2004年2月 2004年2月第1回 アマポーラ

今日も楽しく『アマポーラ』
まずは16ビートのスティックワークの基礎練習。
ずっとやっていると二の腕がいた〜い!
力が入りすぎなのかな?
それから3連符の練習。こちらも正確にリズムを刻むのはかなり難しいですね。
そして、小物楽器のパターンを練習。
クラベス、ギロ、マラカス、カウベルをやりました。
ラテンの雰囲気を出すってなかなか大変でした。
その間もドラムの確認をして、みんなで鍵盤楽器へ移動。
マリンバはトレモロで演奏するのですが、左右均一にしないと付点のリズムになってしまいます。
正確さには欠けますが、それなりに楽しい演奏が出来ました。
みんなのテンポ感も揃ってきたようです
2004年2月第2回 アマポーラ

今日はいつもと違うメンバーでのレッスン。
曲目は同じく『アマポーラ』です。
私はなんだかんだといっても、3年近くレッスンしていますが、今日のメンバーはみんな1年ぐらいの方々でした。
始めに16分音符を刻む基礎練習。
私の課題は、打つ時間を短くすること。べチャ〜とした音になってしまうので、鋭くタイミングよく落とすのは中々難しいです。
メンバーの中には1拍に4つ打つところを5になったり、3になったりしちゃう人もいたり・・・・
そして、それぞれのパートに分かれてアンサンブルの練習。
習っているのはほとんどピアノの先生が多く、1人で自由に弾くのになれているため、アンサンブルになるとテンポ感がまったく合いません。
そりゃ〜大変な騒ぎでした。
もちろん、マリンバのトレモロとかは難しいし、一人一人の技術の問題もありますが、それはさておいてもラテンの感じを出すのは大変。
私は、ドラムセット⇒マリンバ1(メロディ)⇒ビブラフォーン(イントロ・和音持続)⇒マリンバ3(バス)の順で演奏しました。
マレットの振り方一つにしても、中々先生の様にはいきません。
でも、何回かやっていくうちに少しづつ音楽になっていきました。
やっぱり音楽は楽しまないとね。
次回あたり、仕上がるのかしら・・・・
2004年1月 2004年1月第1回 アマポーラ

さて新年最初のレッスン曲はラテン「アマポーラ」です。
リズムはルンバですね。
みんなラテン大好きなので、表情には出していませんがやる気がふつふつと・・・・(笑)

まずは基礎練習でスタート。
ひさしぶりに持つスティックは、なかなかしっくりきませんね。ピアノとかもそうですけど、やっぱり間を空けるとだめなんですね。コンガ、ボンゴ、ドラムセットのリズムパターンを練習しました。
音色を変える為に、奏法も以前よりちょっと難しくなって益々やりがいがあります。
それから、マリンバへ移動。
マリンバはなんと言ってもトレモロがむずい!!
付点になったり、スカスカだったり先生のように滑らかな音を出すにはやはり努力と年数ですかね。
少しでも素敵な演奏になるようにがんばりまっしょう!
2004年1月第2回 アマポーラ

前回に引き続き『アマポーラ』です。
今回はレッスン日が違うのでいつものメンバーではありませんでしたが、ほとんどの人はご一緒したことのある人でしたので、楽しく出来ました。
まずはルンバのおさらいから。
ボンゴ、コンガ、ドラムセットを順番に叩きました。
フィルインの練習もしましたが、4小節ごとに入れるのも大変!!
小節数を数えていると、手順を間違えたり・・・・
それからマリンバ、ビブラホーンのパートを練習。
ビブラホーンにはペダルが付いていますが、ピアノのペダルとは違い踏んでから叩かないと響きません。
きれいに響いたときはとってもきれいな音がします。
マリンバのパートは、ベース、リズムを刻む、メロディパートです。
トレモロをきれいに弾くのは本当に至難の業です。
でも、今日はドラムセット、マリンバ3パート、ビブラホーンでそれなりに素敵な演奏になりましたよ。
2003年12月 2003年12月第1回 アフリカンシンフォニー

先週に引き続き今レッスンしているアフリカンシンフォニーの
シロホンのパートを勉強しました。
シロホンはマリンバの仲間です。木琴なのかな?
始めて演奏しました。
硬いマレットで叩くと、高めのとってもよい音がします。
演奏の方は、スケールが出てきたり、16分音符で刻むのも結構あるので、音をはずさないようにするのが大変でした。

手順を覚えるために、何度も練習するのですが、マレット同士がぶつかったりして、右手がどこへ行くのか左手がどこなのかあたふたしちゃいました。

打楽器で一番ネックになっているのは、右手と左手を均一に動かすことです。
マレットもスティックもみんなきれいなリズムが刻めるにはやはり練習しかないんでしょうね。

スティックなどを持つ時間を作らないとだめですね。
2003年12月第2回 アフリカンシンフォニー

今年最後のレッスンは、アフリカンシンフォニーの仕上げです。
最初に少し基礎リズムを叩いてから、早速楽器へ移動。
シロフォン、コンガ、ティンパニ&タンバリン、スネアドラム、シンバル&クラベス、バスドラムの6パートをそれぞれ演奏しては、移動のくりかえしでした。
スネアドラムとコンガはほとんど同じリズムを繰り返すだけなので後半になるとぼ〜っとしてきて小節数など飛んでしまいます。
シロフォンは、16分音符が多いのでリズムについていくだけでもかなり必死です。
バスドラムは、適度に変化もありタイミングさえ良く叩ければ比較的演奏しやすかったです。
シンバルは、途中でクラベスに持ちかえるのですが、楽譜2枚を見ながら演奏するので、どこをやってるのかわからなくなっちゃいました。
でも、なかなか楽しく出来ました。

終わってから、クリスマスイブということで、由美先生にコーヒーを入れていただき、みんなでお茶をしました。

色々と楽しい話を沢山して、今年のレッスンは終了。
また来年も宜しくお願いします。
2003年11月 2003年11月第1回 アフリカンシンフォニー

今日から、新しい曲です。
アフリカンシンフォニーという吹奏楽では有名な曲だそうです。
私はもちろん、知りませんでした。
ああ、学生のときブラバンに入っていればよかったなぁ・・・・

今日のレッスンは、16分音符の基礎練習からスタート。
まだまだテンポが上がりません。
そして、アフリカンシンフォニーのリズムへ。
最初のパートは、スネアドラムで、タッカタタという付点8分、16分、8分8分というパターンをずうっとずうっと叩くわけですが、
同じように叩くのってすごく難しいです。
テンポや強さなどもそうですが、何と言っても小節数です。
どこをやってるのかわからなくなってしまいます。

次にやったのは、バスドラムいわゆる大太鼓です。
左手で叩く面を押さえたり、離したりしながら叩きます。

深い良い音を出すのも、これまた難しい!!
そして、残りはシンバルとクラベス、ティンパニなどの確認をしました。
パーカッションの人は、楽譜2枚をあっち見たりこっち見たりもするそうです。

次回まで、覚えていられるかな?
2003年11月第2回 アフリカンシンフォニー

前回から引き続きです。
基礎練習もみっちりやりましたが、ティンパニのパートでやるクレッシェンドしながらのトレモロ。
すっごく楽しいんですが、きれいに粒が揃いません。

また、パート譜を見て確認するのですが、どこでタンバリンに持ちかえるのか、シンバルのパートは、どこでクラベスにもちかえるのか、あたふたしている間に終わってしまいました。

テープで模範演奏を聴きましたが、色々な楽器が出てくるので4人で演奏するとどうなるのか、楽しみというより不安です。

今日シロフォンの楽譜もいただきましたが、それも難しいそう・・・・・

今度は来週なので忘れないようにしなきゃ!








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2003年10月 2003年10月第1回 メモリー

今日は16分音符の刻みからスタート。
まずは1234と4つ全部叩き、合図で123・123・とか・234・234や1・341・34、12・412・4など色々なパターンで叩いていきます。
そして、一人ずつ各パートに分かれて演奏しました。

私はマリンバ1からスタート。
マリンバ1はコード的なパートです。
2分音符の長さをきれいにトレモロするのってちょ〜難しい!
途中、メロディをトレモロしながらレガートで演奏するのもこれまた大変。。。

次にやったのは、マリンバ2。
このパートは、主にアルペジオで低音部を受け持ちます。
アルペジオというのは、分散和音のことで、たとえばCコードならドミソと一つづつ分けて演奏します。
このパートは、コードが変わるので、音をはずしやすいので、
かなりの集中力が必要です。

次に、ドラム。前回やったドラムのパートも記憶が薄れクラッシュシンバルとライドシンバルの間をふらふらしちゃいました。

そして、最後に担当したのがビブラフォンです。
メロディーを担当します。
ビブラフォンにはペダルがついていて、音を上手く伸ばすのがとても難しいです。
片足立ちも疲れるし・・・・・(苦笑)
ピアノのペダルとは違い、叩く前に踏みます。

さあて、たぶん次回は仕上げ。
素敵に演奏しよう!!
2003年10月第2回 メモリ仕上げ

今日はメモリーの仕上げです。
前回まで習ったことを思い出しながら、パートに分かれて演奏しました。

今回はトライアングルとグロッケンのパートも新たに増え全5パートでのアンサンブルです。
テンポも大体安定してきましたが、パートによっては完成度が低いときと高いときがありました。
あまり上手くいかなかったときは、多分、ドラムのテンポだしが速かったんだと思います。

でもまあ、総体的には上手くできたほうかなぁ〜と思っていましたが、先生いわくまだ60点ぐらい・・・・
ああ、音楽は果てしなく奥が深いです!
2003年9月 2003年9月第1回 メモリー

今回からは新曲!
早々と到着したので、ウォーミングアップしながら
レッスン開始を待っていました。
いただいた楽譜は2枚。リズムが説明されている紙と
マリンバなどが書かれたメモリーの楽譜。

いわゆるスローロックといわれる8分の12拍子の
リズムです。ドラムセットでリズムを刻むための
練習をしました。
こういうのだ〜いすき!
ハイハットで3連符を刻み、2拍4拍にスネア、
バスドラが1・3拍目、2・4拍目の3つめに入ります。
楽譜を載せられないのでちょっと分かりずらいですが・・・・
 
そして、マリンバで分散和音の練習をしました。
コード進行はC−Am−F−Gを何度も何度も
練習しました。マリンバは簡単に言うと
木琴なので誰でも簡単に音が出ますが、
先生のようなきれいな音を出そうと思うと
なかなか上手くいきません。

今日は、みっちり基礎練習!
でも、と〜〜っても充実感がありました
2003年9月第2回 メモリー

今日も基礎練習からスタート。
16分音符で均一に叩くのは至難の業ですね。
先生はテンポをもっと上げたいそうですが、と〜〜んでもない!!
特に左手!!左手が全然思うように動きません。。。

さて、今日はメモリーのドラムパートを
一曲通して練習しました。
基本のビートは、ハイハットクローズで刻みますが、途中アクセントにクラッシュシンバルをいれたり、タムタムでフィルインをいれます。
途中静かになるところでは、ライドシンバルとクラッシュシンバルだけになります。
最後はリタルダントしながら、タムタムとスネアドラムを一緒に叩きます。

次回までに忘れないようにしなくちゃ!!
2003年8月
2003年8月第1回 きらきら星変奏曲

約3週間ぶりぐらいのレッスンでした。
今回は、いつものメンバープラス一人の5名でした。
まずは、いつもの通り基礎練習からスタート。
16分音符で叩いてみたり、八分音符から3連符などリズムの変わり目を練習しました。
ポイントは、左手!とはいっても、皆で叩いているときはなんとな〜く叩けている気がするんですけどね。

基礎練習が終わって、バリエーション3のスネアパートの確認と練習。
8分音符と3連符が沢山でてきます。
ビート感を出すのがむずかしい・・・・

その後、パート別に分かれてアンサンブル。
まずは、マリンバ3。主にベースライン担当。
四分音符はトレモロ、3連符はそのまま演奏と身体を右へ左へ動き回りながら演奏しました。

マリンバ 1は主にメロディ担当。
オクターブをトレモロで演奏。
メロディーラインをきれいに弾くのもこれまた難しいですね。

マリンバ 2はハーモニーとか対旋律など。
途中メロディーを受け持つところもあります。

そして、スネアドラム。
後ろにある電子ピアノからメトロノームの音が出ているにもかかわらず、中々テンポキープが難しい。リズム感も自信ないし・・・

次回は、全部通して演奏するそうです。
みんなに合図送るの、ちょ〜苦手なんだよな〜・・・
大丈夫かな?不安です。
2003年8月第2回 きらきら星変奏曲

さて、今回でこの曲も仕上げということですが、なんといっても、スネアドラム担当者が合図を出すところが、問題です。

基礎練習もそこそこに、テンポ感をつかむ為メトロノームで確認しながら、早速順番で。

私は、最初マリンバ2からのスタートでした。
テーマからバリエーション3まで通して演奏しますが、マリンバの方も忘れかけていて、みんなここはトレモロ?なんて聞きながら演奏しました。

スネアドラムの合図に合わせて4名で合奏になります。
最初の何回かは、出だしが合わなかったり、いろいろとトラブりましたが、交代しながらやっていくうちに大体曲の流れもつかめてきました。

演奏力としては、まだまだですがとても楽しくアンサンブルできました。次回からは何かなぁ〜?楽しみ!!









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2003年7月 2003年7月第1回 きらきら星変奏曲

今回もきらきら星のスネアパートの復習からスタート。
やはりダブルというのが、超難問!!
気持ちは、タラララってなっていますが、スティックは無情にも、寂しい音色。
今日は、マリンバのパートもチャレンジ。
3パートに分かれて、練習しました。
まずは、マリンバ1。
主にメロディーを担当します。
トレモロといって、四分音符の長さ分左右均一に叩くんですが、同じように叩く難しさ・・・・・
先生は、さりげなく演奏していましたがどうしても左手が言うことを利かないので困り者です。
パートを1つづつ、ずれていきながらマリンバ2、スネアドラムのパートを演奏しました。
テンポは遅いし、技術的にはまだまだですがそれでも皆で演奏するのは楽しいですね。

次回は一週間後なので、ちょっと練習していこう!
2003年7月第2回 きらきら星変奏曲

先週に引き続き、きらきら星のスネアからスタート。
やっぱりロールは難しい・・・・・
これはもう叩きまくるしかないな!

マリンバのパート3人とスネアでアンサンブル。
なかなか余裕はないですが、それでも少しづつうまくなっているような気がします。
マリンバも皆で合わせるととっても楽しい!
レッスン時間めいいっぱいレッスンして、バリエーション2まで出来るようになりました。
後2回ぐらいで、バリエーションの3までやって完成!!

でも、今度のレッスンまで一ヶ月近くあるからまた忘れちゃうかも・・・・
2003年6月 2003年6月第1回 WESTERN PAX (荒野の七人)

今日も張り切って基礎練習からスタート。
ダブルっていうのか、一回叩くときにトトと弾みを利用して
2度打ちする叩き方を練習しました。
やっぱり難しい〜〜!
そして、バスドラム(大太鼓)は、とっても大きな撥で叩きます。
マーチングの場合は消音するものがついているらしいですが
今回はスタンドなので、左手で叩く面を抑えながら叩きます。
シンバルは、二枚持って構えますが、これが重い・・・・!!!
叩いてすぐに身体で止めるチョークという奏法と
いわゆるジャァ〜〜〜〜ンって鳴らすものと2種類学びました。
一曲終わる頃には、二の腕がブルブルっときましたね。
筋トレ必要って感じ!

一通り、叩き方を習った後4人で合わせました。
大分慣れてきたスネアドラムとクオードタム、シンバル、大太鼓で
テンポはゆっくりでしたが、一応、うん、一応は演奏になったかな?
曲想や強弱を付けるほどの余裕はないけどネ・・・・

次回からは、2楽章というのか、違うところが始まります。
ほんとに、打楽器って奥が深いわ〜〜〜
2003年6月第2回 きらきら星変奏曲

今日は前回までやっていた荒野の七人をやるのかなぁと
思って教室に入っていくと、由美先生は何やら準備中。
渡された楽譜を見たら、「きらきら星変奏曲」と書いて
ありました。
いきなりフラ打ちから始まるらしい・・・・
まずは、基礎練習。
2回づつ叩くダブルという奏法を練習しましたが、
みんなで一緒に叩くと上手いような気がするが、
一人づつだとほんとに下手なのがばれる!!

かなり長い時間基礎練習を繰り返して、
きらきら星のテーマに入りました。
いきなりフラ打ちから入るなんて〜〜〜
フラ打ちというのは、構えるときスティックの
高さを変えて同時に下ろすんですが、
高さが違うので、パラッとかフラッと聞こえる
叩き方です。
その後も、ダブルが出てきてもぜ〜んぜんできな〜い!
これは、練習しないと、まずい・・・

帰ってきてから、楽譜を整理していて
マリンバのパートを発見!
これから素敵なアンサンブルになると
いいな〜〜。
さっき、ちょっとだけ、練習しました。(笑)
2003年5月 2003年5月第1回  (荒野の七人)

今日から曲が変わりました。なんと、マーチングだそうです。
もらったスコアには、木管、金管、パーカッションのパートが!!
クラリネットやSAXなどは書いてある音と実際に出る音が違います。
B♭やE♭などの種類があって、スコアを見ながら何の音がでるかなどをチェックしました。なんか話を聞きながらもボ〜〜ッとしてしまいました。

今日は、その中からスネアドラムのパートを練習しました。
同じパターンで叩くので、練習すれば上手に叩けるようになる気はしますが、一緒に足を上げるのが難問で、かかとぐらいしか上げてないのに手のほうに意識が行かなくなってしまいました。(^^;

その次のパートはクウォードタムというもので、タムが4つ並んでいます。
順番は、1・右前、2・左前、3・右横、4・左横です。
楽譜を読むのも高さとリズム両方なのでむずかしそ〜〜〜。

他に、大太鼓とシンバルのパートが待ってるようです。
この曲も好きな曲なのでがんばろっ!
2003年5月第2回  (荒野の七人)

さて、今日は荒野の七人の2回目、先週由美先生にお願いしたタンバリンとボンゴが届いていて、ボンゴの音の調整をしてもらっている間にも、いつものメンバーはすでに自主練習開始!!ま、まじめすぎます!!(笑)
と言う私も実は、今回めずらしく練習をして行きました。\(^-^)\
珍しくというところが、先生に温かい目で見守られながらもレッスンが続いている秘訣なのでしょう。きっと。(^^;

今日もスネアドラムを復習からスタート。2小節を除いて同じパターンなので、叩き方さえ注意すればまあまあな出来。
その後、たいこが4つならんだ、クオードタムの練習へ。
こちらもパターン的にはずっと一緒なんだけど、太鼓の位置が思っていたより、直線的でまた叩くところにも注意が必要でちょっと難しかったです。
しっか〜〜〜し!!私は今回練習してあるのさっ!ヘヘ〜〜ン。。
真剣な眼差しで、楽譜からは目が離せませんが、なんとかクリア。
一緒にレッスンしているメンバーは、結構器用な人が多いので課題をみんな、それなりにクリアしていきます。
そして、事件はおきました!!!

スネアとクオードを二人づつ合わせて叩くとき、マーチングで使うスネアを支えるプロテクターのようなものを頭からかぶるんですが、これが悲惨・・・・・
五人のメンバー中、3人は入らない!!
正確には装着したら演奏不可能!(泣)

私ももちろん、その一人というかトップバッターでした!(自爆)
なので、細身なお二人は装着して演奏、私たちはスタンドで演奏しました。
先生にはお手数おかけしました。m( _ _ )m
やはり、マーチングは見ためも大事!
スマートなスタイルと演奏を求められるのね。。。
2003年4月
2003年4月第1回  El Bimbo (オリーブの首飾り)

本日も基礎練習からスタート。
左手を中心に16分音符を刻んで行くのですが
「ハレルヤ」をバックに一曲叩きつづけるのがかなり疲れる。
力の入れ具合が、気合はいりすぎって感じで腕全体、肩までこちこちです。
そして、前回の復習。タンブリンやタンボリン、アゴゴベルのリズム練習。

ドラムセットでは、fill inの入れ方など。
4小節ごとにフィルイン入れたり、サビ(盛り上がり)のところではサスペンデッドシンバルを、1,3拍目に叩きます。
色々なことを考えながら叩くので、今回もまったく余裕無し。。。。
ただ、メロディーが入るとみんなのってきて、小節数なんかもわかるんですが、リズムだけだとどこをやっているのかまったくわからなくなってしまいます。

最後に、リズム譜の書き方を習って修了。
苦手なタンバリンを特訓していたら、持っている右手の親指が痛くなって、赤くなったな〜と思っていたら、豆が出来て、水ぶくれになってしまいました!
あはは。。。力の入れすぎですね。今日も、とってもまじめな3人でした。(笑)
2003年4月第2回  El Bimbo (オリーブの首飾り)

今日は苦手な左手から基礎練習。
十六分音符で刻んで、3小節みんなで叩いて、4小節目は一拍ごと、一人づつ順番に叩き、またみんなで3小節と繰り返します。
アンサンブルの練習なんですが、みんな自分のことで精一杯!
意識をあわせるところまでいきません・・・・

その後は、ドラムセット、アゴゴベル、タンボリン、シェーカーのリズム練習。
シェーカーは筒のものを使いましたが、一見簡単そうな楽器ですが実はかなりむずい!
リズムを正確に刻むのってた〜いへん!!

そして、マリンバに移り、特訓。右手、左手の手順を確認して、アンサンブルへ。
ビブラホーンでメロディ、マリンバでハーモニーとベースライン、ドラムでリズムと一人一人違うパートなので、それはも〜、必死で演奏しました。
それでも、遅いテンポながら、曲にのって出来ました。
帰りの車の中で、やっぱりアンサンブルは楽しいね〜と
おしゃべりしながら、次回を楽しみに帰りました。
2003年3月
2003年3月第1回  El Bimbo (オリーブの首飾り)

前回、あまりにもフィンランディアが××だったため今日からは新しい曲になりました。
手品のときに必ずといっていいほど流れるチャラララララ〜〜ン「オリーブの首飾り」です。
邦題しか知りませんでした。いや〜、色々勉強になります!

今回は、ドラムセットで16ビートの練習。
4小節目フィルインをいれるんですが、叩くのに必死で小節数える余裕まったくなし(^^;

後半はサンバのリズムでタンボリン。タンバリンだったりタンブリンだったりとなんかわかんなくなっちゃいます。
リズム譜に書いたんですが、自分しか分からない暗号のようです。
今日習ったパターン、来週まで忘れないようにしなくちゃ!

今度は、ぜひ写真や音声も撮ってこよっと!
2003年3月第2回  El Bimbo (オリーブの首飾り)

今日も基礎練習からスタート。前回の復習でタンブリンのリズム練習。
身体が硬直してしまうのはなぜでしょう?(笑)
そして、アゴゴベル。アゴゴベルは、高い音と低い音を交互に打つもので
カウベルのような音がでます。サンバには欠かせません。
タンリンにも挑戦。タンブリンの周りシンバル部分がないものでスティックを使って叩きます。
叩いていないときに、支えている左手の指を皮の裏側に付けて演奏します。

その後、ドラムセットで2拍のfill inを練習しました。
先生もおっしゃっていましたが、叩く面が変わるとリズムや強さ、タイミングがずれてしまうようです。これが、難しい!
そして、今回初めてEl Bimboのメロディー部を練習しました。
メロディーは、ビブラホンで、ハーモニーとベースをマリンバで。
音を追うのが精一杯で、途中ぽろぽろと音を間違えちゃいます。
でもでも、そこは全員、音楽の先生。ゆっくりですが間違えながらも、ちゃ〜んと音楽になってます。すっばらし〜〜!(自画自賛)
楽しくなってきたぞーーー
2003年2月
2003年2月第1回  エル・クンバチェロ& フィンランディア

今月もドラムスティックを使った基礎練習からスタートです。
あまり練習をしないメンバーですが、それでも継続は力なり。
それなりの腕前になってきました。かな?
まだ、左手が言うこと聞かずリズムがころんでしまいます。
今日の、エル・クンバンチェロはボンゴ・コンガ・ティンバレス・ドラムセットでメトロノームに合わせた練習でした。
今回、めずらしくエレクトーンでエル・クンバンチェロのFDをかけて自主練習していったので、ティンバレスはいい感じ。
ラテンは難しいけど、ノリが大事ですね〜。
しかし、テンポはかなり遅め。次週はがんばるぞ〜!

「フィンランディア」は、私が知らなかったと↑に書いたため、由美先生がCDをご用意してくださいました。
バーンスタイン指揮とカラヤン指揮の2曲を聴き比べました。
S先生もおっしゃってましたが、パーカッションの音に注目して聞いてしまうんですよね。この頃。
どちらも、すばらしい演奏でしたが、さて私たちのマリンバアンサンブルは・・・・
私はパート3を受け持っています。マレット(ばち)の硬さで音の感じが違うので、今日はやや硬めで下手なのがバレバレ〜。
次回は仕上がるのかなぁ〜。かなり不安・・・・
2003年2月第2回  アクセント練習&エル・クンバチェロ& フィンランディア


今日は新しいアクセント練習のリズム譜をいただきました。
スティックを左右同じように叩くというのがめちゃ難しい〜。
アクセントをつけるときは、下ろすのより上に上げるときに意識すると結構いいみたい。今日の心の研究結果です。

そのあとは、エル・クンバチェロ。
みんな大分上手くなってはきましたが、ひとりづつだと、かなりきんちょ〜。